肝斑chloasma

肝斑とは

肝斑はしみによく似た色や形をしており、一般的なしみと思われがちです。
大きな特徴として、女性の顔面にできること、顔の左右対称に現れることです。特に頬骨に広く散らばったしみは肝斑の可能性が高く、頬骨や額、顎などに左右対称な形で現れます。はじめは目の周囲にでき、徐々に広がっていきます。

このようなお悩みはありませんか?

このようなお悩みはありませんか?
  • 頬骨のあたりに左右対称のしみがある
  • 30代になって、急にしみが目立ってきた
  • 妊娠後に目の周りにしみができた

このようなお悩みがありましたら、堺市のひふみるクリニックへご相談下さい。

肝斑の原因

肝斑ができる原因ははっきりとは分かっていませんが、男性にはできず女性のみ発症するものです。出産やピルの内服、妊娠時に発症しやすく、女性ホルモンのバランスの乱れが指摘されています。

肝斑の治療法

内服薬

「トランサミン」と「シナール」と「ユベラ」を組み合わせて処方します。

イオン導入

ビタミンC誘導体&トラネキサム酸導入により、しみ・美白・ニキビ・ニキビ跡・赤ら顔を改善へと導きます。

NAVISION

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トランサミン配合の外用薬です。

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